『腹式呼吸(呼吸法)』の仕方
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    昨日のブログ”『腹式呼吸(呼吸法)』をする前に”をご覧頂きましたら、
    実際に行うにあたり、まず以下2つのポイントを理解する必要があります。

    ひとつめは、丹田と呼ばれるところに意識を持つこと。
    おへその下約9cmの位置です。腹式呼吸をしながらここに意識が集中するようにします。

    ふたつめは、治したい部分を強く思い描くこと。
    人間やその他の生き物ははるか昔より、思いの強さで進化してきました。「...をしたい」と頭で強く思い描くことで実現できます。


    ●それでは風邪などで熱が出た場合に熱を下げる方法です。

    体調が怪しいなと思うときから熱が出てしまったときまで効果はありますが何事も早い段階で行うことが肝心です。
    どんなに体調が悪くても必ず治る、必ず熱が下がると信じて行うことが大切です。

    〇兩を正します。
    立った状態でも座った状態でも横になった状態でも構いませんが身体の全ての力を抜いてリラックスできる状態になります。

    鼻から息を大きく吸い込みます。
    へそ下丹田に意識を集中させ、お腹を膨らませながら吸えるだけ吸います。
    このとき、『熱が下がる、風邪が治る、調子が良くなる...』など強く念じます。

    Bを吐ききります。
    お腹をへこませながら吐けるだけ吐きます
    このとき、『熱の原因が出て行った、風邪の原因が出て行った...』などと排出されるイメージを強く念じてください。


    これを25回行います。
    25回連続でなくても構いません。5回にわけて行い、一休みしてからでも問題ありません。

    朝、昼、晩と3セット行うのが理想ですが、呼吸法は結構疲れるので私は調子の悪いときにしか行ってません。 ^^;あらら

    よる寝るときに行ってそのまま寝れば、起きた時には必ず調子が良くなっています。素直に信じて行うことが良い結果をうみます。

    是非、やってみてください。



    【 昨日の行動GO!
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      まだほんの少しお腹が痛い、でもとても元気嬉しい

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    | behcet | 万病に効く!『腹式呼吸(呼吸法)』 | 10:54 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
    はじめまして、私の友達はベーチェット病です。
    私は違いますが、友達の代わりにブログをしてます。

    もし宜しければ相互リンクしていただけないでしょうか?
    まず私のブログにリンクを貼らせていただきます。

    友達の行っている有効な薬などの紹介もしておりますので
    皆で病気と闘って行きたいし、広めていきたいのです。

    どうか宜しくお願いします。
    | かぴー | 2007/05/14 3:57 PM |
    はじめまして、相互リンクに問題はございませんがURLを教えていただけませんでしょうか。”かぴー”からだと行く事ができませんでした。
    | きーまん | 2007/05/14 5:11 PM |









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